ぼくの村 (1971年) (文学のおくりもの〈3〉)
深代惇郎の天声人語 (1976年)
孤独な群衆 (1964年)
天保十二年のシェイクスピア (1973年) (書下ろし新潮劇場)
水平思考の世界―電算機時代の創造的思考法 (1969年)
ソビエト帝国の崩壊―瀕死のクマが世界であがく (1980年) (カッパ・ビジネス)
村で病気とたたかう (1971年) (岩波新書)
関ノ孫六―三島由紀夫、その死の秘密 (1973年) (カッパ・ブックス)
古寺辿歴―古美術襍想 (1982年)
黄土の奔流 (1974年) (中公文庫)
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